ストレイト!ドキドキする! レーザービーム / Perfume× ダンボー #prfm #perfume_um #ダンボー
| — |
Twitter / gnarbs (via plasticdreams) そもそもどこにその金額の可処分所得があるんだろうか。違法ダウンロードがなかったら皆、食うものも食わず貧乏長屋に住んでCDを買いまくるということなのかなあ。 (via yoosee) |
| — |
Twitter / 為末 大 (via raitu)
2011-05-23 (via gkojax-text) |
| — |
Twitter / ichi301 (via katoyuu)
お金でご飯が食べられる状況に感謝、というのもありかと。 (via rairaiken21) |
| — |
(via katoyuu) |
○ 最初に話し始める
最初に発言するタイプと、周り意見を聴いてから、
後半追い込むタイプがいます。
これも個性ですから、どちらでも構わないのですが、
まずは、ちゃんと自己の主張を堂々と発言できること。
必ずしも「最初」でなくても良いけど、
誰よりも前向きに自分の考え方を表現する姿勢は重要です。
それによって、周りの生徒には「たたき台」となる可能性もあります。
しかし、それが最も本人にとって勉強になると思うんですよ。
○ ヒトに問いかける
しかし、自己主張に終始している生徒は、
ある意味、学習機会を損失していると思うのですね。
特に、大きな声で主張をまくしたてても、
政治家の「演説」の訓練にはなっても、
本質的な「考えるチカラ」を鍛える効果は期待できませんからね。
様々な他者の意見から学ぶことって大きいんですよ。
人間、誰しもが「思考のクセ」や「独自の視点」を持っていますから、
自分とは異なる思考に触れることは、とても重要な学習機会です。
それと、もうひとつ。
「問いを立てる」ことって、とても難しいです。
以前「質問するチカラ」というテーマで記事を書きましたが、
現実のビジネスの中で、問いかける技術はとても重要で、
かつ、ある程度の経験をもとにそのスキルは磨かれていくものと思うのです。
○ 社交的である
MBAのクラス終了後には、懇親会を行います。
私個人的には、できるだけ生徒にも懇親会に出席してほしいんです。
私の場合、ほぼフル参加です。
ま、単に飲むのが好きなんですが(^^;、それだけではなく、
前述の通り、様々なバックボーンの方がいますから、
とても有用な情報交換の場でもあるわけです。
酒の席のバカ話も、実は業界や会社の固有の現実やカルチャーを知る機会だし、
多くの方とのネットワークは、重要な情報源ともなります。
そんな損得勘定ではなく、自然に社交的で、人と仲良くなれる方は、
とても貴重な学習機会を勝ち取っていると思うのです。
○ 好奇心にあふれている
そんな飲み会の場の「盛り上げ役」にも2つのタイプがあります。
ひとつは、自分が話題提供者となって、周りを巻き込むタイプ。
これは、飲み会に「ひとり」欲しい存在ですね。
もうひとつのタイプは、ヒトの話に食いついて、いろいろ引き出すタイプ。
こんなタイプの盛り上げ役がいると、いろんな人が主役となって、
家弓的にはとても快適な飲み会になります。
ま、飲み会だけではなく、オン/オフ全てを通じて好奇心を持ってほしいですね。
ここで言う「好奇心」とは、ヒトの話に興味を持つことであって、
まさに前述の「問いかける」という行為に表れます。
そんな好奇心は、生活シーン全てが学びの場になっていくと思います。
○ つまり、インプットとアウトプットのバランスが良い
総じて、言いたいことは、
「インプットとアウトプットのバランスが良い」んですよ。
インプットとは、周囲に好奇心を持ち、ヒトの話を好んで聞くこと。
アウトプットとは、自分の主張を積極的に表現すること。
この両面をバランスよく持つ方は、とてもスキルアップのポテンシャルが
高い方だと思うんです。
| — |
MBA教員が見た「伸びる生徒」の5つの特徴 @ ロジックとパッションの狭間から。。。(家弓正彦のマーケティングブログ)
2009-08-14 (via mcsgsym, petapeta) |
誰にもいえないんだけど聞いてほしい。フェィクはいりまくりで読みにくかったらごめん。
去年の震災で自分の母を失った。
ご近所の奥さんが降ってきたガラスでひどい怪我をされてしまい
自分は車を用意できたので奥さんを乗せて病院へ行く途中津波がきた。
病院は山の近くにあったため助かったのだけど
もしあのとき奥さんをほっといて自分の母を迎えにいってれば間に合ったかもしれない
という思いがいまだに消えない。
奥さんが今も幸せならきっとそんなこと思わない。
奥さんはあれから自殺未遂を何度かされたと聞いてる。
これは一緒に車に乗った人に聞いた話なんだけど実は鼻を整形されててそこにガラスがささり
詰めていた人工物がくだけて生涯何度も手術しないといけない顔になったとか。
もともとすきでもきらいでもない奥さんだった。
助かった命を粗末にする人なら母を助けたかった。
| — | 【閲覧注意】後味の悪い話『白線の上は安全地帯』:哲学ニュースnwk (via mcsgsym) |


